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稼ぐが勝ち/堀江貴文

金曜日, 3月 21st, 2014

【書名】稼ぐが勝ち
【著者】堀江貴文
【出版社】光文社
【発行年】2004年

堀江貴文がイケイケどんどんだったころの本。
景気のいい頃の話ばかりかと思っていたけど、割と現在でも通じることがあって面白い。

  • 会社とは人を使うための道具
  • 会社を作るのは簡単です。本を買って来てその通りにやればいい
  • 人の心はお金で買える
  • 物事をシンプルに考えること
  • 判断基準をすべて金額に置き換えてしまえばいい
  • 即決力が大切
  • 食事には気を配る

「いいひと」戦略/岡田 斗司夫

木曜日, 3月 13th, 2014

【書名】「いいひと」戦略
【著者】岡田 斗司夫
【出版社】マガジンハウス

  • 偽善的にふるまわなければ、いいことなんかできない。
  • スキルが高い人なんて外注で十分です。
  • 提案の前に共感が必要
  • 離陸:共感する
  • ウイッシュリスト、できますリスト、あげますリスト

岡田斗司夫が唱える評価経済社会での生き方。
読んでいると結構あるあると感じることが多い。
特に自分には共感する態度を取るのができないので、この辺りから始めよう。

本を読んだら、自分を読め/小飼弾

土曜日, 1月 11th, 2014

【書名】本を読んだら、自分を読め
【著者】小飼弾
【出版社】朝日新聞出版

共感した所:

  • 本が救ってくれる訳ではない、本を読む事で自分を救える自分になる。
  • 本に実利を求めないで、いろんな分野の本を読む。
  • 本を読んだらアウトプットすると身に付く。
  • 他人からどう思われるかを気にする必要があるほど人生は長くない。

小学生からはじめるわくわくプログラミング

日曜日, 1月 5th, 2014

電子回路とかに興味がある子ども2号のために小学生向けのプログラミングの本を買いました。
思い起こせば私がプログラミングの本を買ったのは小学5年生の時で、すがやみつるの「こんにちはマイコン」でした。
まあ、どんな才能があるかないかは未知数なので、プログラミングセンスがあるかどうかは不明ですが、出会いの機会は与えてあげたいと思ってます。

珈琲時間

土曜日, 10月 9th, 2010

珈琲にまつわる話を集めた短編集です。
珈琲が好きな人におすすめです。